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「理想のキャリア」に手を伸ばす。LANY98年組、27歳の等身大の現在地

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社会人になって数年。27歳前後は、同世代の活躍を見て焦りを感じたり、「このままでいいのか」と自分のキャリアに迷ったりすることも多い時期かもしれません。

「もっと力になりたい」「自分の枠を越えたい」、そして「圧倒的に強くなりたい」。そんな真っ直ぐな想いで理想に手を伸ばし、新しい環境へ飛び込んできたのが、LANYの“98年組(1998年生まれ)”の3人です。

今回は、コンサルタント、セールス、新卒採用と、異なるフィールドで奮闘する同い年の3人による座談会を実施。転職のリアル、理想に追いつこうともがく「仕事の現在地」、そして等身大でいられる「横と斜めのつながり」について、ありのままの言葉で語り合ってもらいました。

【進賀 涼平/CROコンサルタント】
・小学生から大学生までの14年間はクロスカントリースキーに打ち込む(インカレ出場経験あり)
・大学卒業後、建設業界特化のSaaS会社でカスタマーサクセス(CS)として約3年勤務
・2024年7月にLANYへ入社。CROコンサルタントとしてBtoBや求人業界を中心に幅広いクライアントを支援中
▶︎進賀の社員インタビュー

【生盛 舞花/セールス】
・新卒で、建設業特化のSaaSツール販売から導入後のサポートを担当
・2024年9月、LANYへ入社
・セールスチームメンバーとして、案件獲得や提案資料作成などに従事

【黒田 千賀/新卒採用担当・コンサルタント】
・新卒で株式会社エイチームに入社、金融商材のSNSマーケティングを担当
・Instagramのフォロワー獲得最適化により新人MVPを受賞
・2025年4月、LANYへ入社。SNSコンサルタントを務めつつ、2026年1月からは新卒採用も兼任

褒め合いすぎて、ちょっと照れる。98年組が語る「お互いのここがすごい」

LANY 進賀・生盛・黒田▲LANYの進賀・生盛・黒田

キャリアも入社時期もバラバラ。でもLANYに入ってみたら、なぜか波長が合う「心地よい関係」になっていた3人。

普段はコンサル、セールス、新卒採用と異なるフィールドで戦っていますが、横で見ていて「本当にすごいな」と思う瞬間が多々あるようで。褒められすぎてタジタジ(?)な、98年組による本音の「他己紹介」からスタートです!

新領域にもひるまず食らいつく、圧倒的な「タフさ」

LANY 進賀▲LANY 進賀

黒田:今日は同い年のこの3人での座談会ということで、よろしくお願いします!せっかくの機会なので、普段通りリラックスしてお話ししましょう。普段はそれぞれ別の案件でバタバタしているので、こうして3人でじっくり話すのはなんだか新鮮ですね。それぞれLANYでの役割は違いますが、進賀さんは今、どんなプロジェクトをメインで担当しているんですか?

進賀:僕はコンサルタントとして、CRO(コンバージョン率最適化)の領域をメインで推進しつつ、最近はLLMO(大規模言語モデル最適化)など新しい領域にも取り組ませてもらっています。

黒田:進賀さん、本当にタフになりましたよね。私がLANYに入社したばかりのころ、少しだけプロジェクトでご一緒したことがあったんですが、当時はまだ手探りな様子で、ハラハラする場面もあったのですが(笑)。

でも今は、専門領域でしっかり成果を出しているし、その上でLLMOのような新領域にもどんどん食らいついている。マネージャーの林さんもいつも進賀さんのことをニコニコしながら話されているので、すごく良いチームだなと感じますね。

進賀:ああ……あのときは、本当にすみませんでした(笑)。でも、そう言ってもらえるのはうれしいですし、林さんはじめ、みなさんに支えていただいているおかげです。

「修行中」の壁さえも力に変える、前向きで折れない「ガッツ」

LANY 生盛▲LANY 生盛

黒田:そういえば、進賀さんと生盛さんは前職の会社が同じでしたよね?

進賀:そうなんです。以前の会社で一緒だったので、当時の生盛さんの活躍もよく知っているんですよ。LANYのセールスって、前職で培ってきたものとはまた質の違う難しさがあると思うんですが、未経験の分野に飛び込んで、着実に結果を出しているのを見ると、本当にさすがだなと思っています。

生盛:ありがとうございます!ただ、今はインサイドセールスのフォローアップから商談まで担当させてもらっているので、正直毎日が必死で……。まさに「修行中」という感覚です。

ありがたいことに、LANYにはさまざまなお客様のビジネスに向き合う機会があるので、事前のインプット量も多いですし、自分のスキルの至らなさに悔しさを感じることもあります。でも、先輩たちから丁寧なフィードバックをいただけるので、なんとか食らいついている状態ですね。

黒田:生盛さんは本当にへこたれないですよね。求められる知識の幅が広くて大変なはずなのに、いつも前向きに、粘り強く頑張っている姿勢には私自身も刺激をもらっています!

「任せれば大丈夫」と思わせる、淀みのない「推進力」

LANY 黒田▲LANY 黒田

生盛:うれしいです!私から見た黒田さんは、それこそ“息をするように”仕事をしてますよね。新卒採用をメインに担当しながら、SNSコンサルティングや採用向け動画のディレクションまで、淀みなく形にしていくじゃないですか。その圧倒的なスピード感と、「黒田さんに任せれば絶対に大丈夫」という安心感は、本当に尊敬します。

進賀:推進力がすごいですよね。SNS事業の立ち上げや新卒採用でも、周囲を自然と巻き込みながら、いつの間にかプロジェクトを形にしている。その「いつの間にか物事を前に進めている」独特の突破力は、正直、羨ましくさえあります。

黒田:ありがとうございます。改めて正面から言われると照れちゃいますね(笑)。私自身は、SNSコンサルティングでお客様をご支援しつつ、新卒採用や人事といった未経験の領域については日々ヒィヒィ言っているんですが……。

それでも、正解がないなかで走り出し、試行錯誤しながら仕組みを整えていく過程そのものが、今の自分にはすごく刺激的で楽しいんです。

「なりたい自分」を叶えるための選択。私たちがLANYに惹かれた理由

LANY 黒田・生盛・進賀

転職エージェントからの紹介、YouTubeでの発信、そして実際のコンサルティング支援。LANYを知った「入り口」は見事にバラバラな3人です。そんな3人が27歳というタイミングで「次はLANYだ!」と決めたのは一体なぜだったのでしょうか。入社を決めた当時の、リアルな本音を深掘りしてみました。

「もっと一歩、踏み込みたい」──前職時代に抱いたもどかしさを、本質的な価値を届ける挑戦へ

進賀:生盛さんと僕は前職が同じでしたけど、こうしてLANYで一緒に座談会をしているのは、なんだか不思議な感覚ですね。生盛さんは、どういう想いでLANYへの転職を決めたんですか?

生盛:前職でのカスタマーサクセス業務は、お客様と一緒に成長していく感覚があってすごく好きだったんです。ただ、デジタル領域の専門的な知識が足りないがゆえに、「もっと自分に知識があれば、さらに一歩踏み込んだ本質的なご提案ができるのに……」と、提供できる価値に限界を感じてもどかしく思うときがありました。

LANY 生盛

進賀:自分の立場や知識量では、やりたいと思っても「手が届かない壁」があるような感覚ですよね。

生盛:そうなんです。だからこそ、当時の自分にできる精一杯の支援で満足するのではなく、専門性の高い環境に身を置いて、密度の濃い経験を積みながら、より確かな価値をお客様に届けられるようになりたい。そう強く思ったのが、転職を決意した理由でした。

黒田:「もっと力になりたい」というその純粋な想いが、生盛さんらしいですよね。専門性を磨ける環境は他にもたくさんあったと思いますが、その中でLANYが「ここだ」と直感したポイントは何だったんですか?

生盛:実は、LANYを知った最初のきっかけは転職エージェントからの紹介だったんです。そこからいくつか会社を見たのですが、最終的な決め手になったのは、やはり「人柄」ですね。「こういう方たちと一緒に働いてみたい」と素直に思えたんです。選考でお会いしたメンバーのみなさんが、前職とは違った雰囲気や話し方で。「ここなら違った視点や考え方が得られそうだな」と感じました。進賀さんはどうでした?

「自分もここで強くなりたい」──専門性の高さに触れたワクワクを、成長への一歩に変えて

進賀:生盛さんの気持ち、元カスタマーサクセスとしてすごく共感します。僕がLANYに惹かれたのは、YouTube動画やブログがきっかけだったんです。当時、動画で紹介されていたリライト施策をそのまま試してみたら、驚くほど検索順位が上がって。「こんなに有益なノウハウを惜しみなく公開しているなんて、すごいな」と衝撃を受けました。

LANY 進賀

そうした発信から伝わる専門性の高さに触れて、「自分もここで強くなりたい」と直感的に選考へ進みました。当時は未経験の領域でしたが、今振り返ってみても、あの時の決断は本当に大正解だったなと思っています。

※進賀さんのこれまでの経歴や今の業務内容について、こちらのインタビュー記事で詳しくお話ししています


未経験からコンサルタントへ──支援会社に飛び込んだ進賀さんがLANYで見つけたキャリアの可能性

今回は、2024年7月にLANYへ入社した進賀さんにインタビューしました!学生時代に感じた「Webの可能性」への関心を原点に、新卒でSaaS事業会社のカスタマーサクセスを経験。その後、コンサルティング未経験でLANYへ飛び込みました。入社直...

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生盛:今のLANYでは進賀さんと業務で直接関わる機会はそれほど多くないのですが、社内での様子や発言を見聞きしていると、「進賀さんは念願だった会社で、今すごく楽しそうに働いているな」と感じます! 前職のときから、他のメンバーにも「LANYの発信、すごく勉強になりますよ」と共有してくれていましたもんね。

進賀:そんなこともありましたね(笑)。でも、本当にそれくらい当時の僕にはLANYが魅力的に見えていたんです。黒田さんは、もともとはLANYのクライアントとして関わっていたんですよね?

「しごできで、かっこいい」──クライアントとして触れた伴走の熱量を、自ら体現する側へ

黒田:はい。1社目の事業会社にいたとき、LANYのコンサルティングを受けていたんです。そのときフロントに立っていた竹内さんたちが、当時の私から見ると本当に「しごできで、かっこいい!」と思える仕事ぶりだったんです。事業会社で自社サービスの成長に深く関わる手触り感も楽しかったのですが、同時に「もっと幅広い業界で、自分の力を試してみたい」という気持ちも強くなっていきました。

生盛:実際に支援を受けていた側だからこそわかる、説得力がありますね。外から見ていても「この人たち、一味違うな」っていうオーラ、確かにあります(笑)。

黒田:そうなんです! LANYはノウハウを伝えて終わりではなく、お客様の成果が出るまで泥臭くやり切る「伴走型」の姿勢を大切にしていますよね。その「本質的な成果」にまで徹底的にコミットする距離感と熱量が、自分のやりたいことにすごく合っているなと思って入社を決めました。

LANY 黒田

進賀:実際に支援を受けていた黒田さんが「自分もそっち側に行きたい」とまで思う。それって、LANYの姿勢がちゃんとお客さんに届いていたっていう、何よりの証拠ですよね。支援側として、これほどうれしいことはないなと感じます。

自分の枠を広げる「手応え」と、理想に追いつこうともがく「焦り」。27歳のリアルな現在地

入社して見えてきたのは、自分の担当を越えて踏み込んでいくおもしろさと、さらなる高みを目指してもがく日々。役割を広げて価値を出す充実感もあれば、未経験の領域で「もっと力になりたい」と自分に問い続ける、ひたむきな本音もあります。

3人が今、LANYという環境で向き合っている仕事の「現在地」を深掘りしました。

「決められた枠」を飛び越える。お客様や組織に価値を届けるおもしろさ

黒田:実際にLANYに入ってみて、仕事の「手応え」はどうですか?進賀さんは前職と今とで、お客様との「向き合い方」に違いは感じますか?

進賀:違いはすごく大きいです。前職も良い環境でしたが、どうしても「自社サービスの活用支援」という枠内でしか動けないもどかしさがありました。

でもLANYは、お客様の成果を出すためなら、自分の担当領域にこだわらず必要な施策にどんどん踏み込んでいきます。たとえばCROのご支援で入っていても、事業成長のためにSEOが必要だと思えば、迷わずそこまで提案していきますし。

LANY 進賀・生盛・黒田

黒田:決められた業務範囲に縛られず、支援する側でありながら「お客様の事業をどう成長させられるか」という根本の課題まで、一緒に考え抜ける環境ですよね。

私自身も、これまで培ってきた知見を活かして実践的なご提案ができていることに、すごくやりがいを感じています。伴走型でお客様と一緒に泥臭くやり切って、実際に成果につながったときは、「しっかり価値を提供できている」という手応えがありますね。

進賀:「支援を受ける側(顧客側)」の気持ちがわかるからこそ、提案の説得力も増しますよね。僕も、課題解決のために伴走して、お客様から直接喜びの声をいただいたときは、純粋にこの仕事をしていて良かったなと感じます。

黒田:わかります。自分の提案が、お客様の事業成長に直結している実感がありますよね。

それにLANYのおもしろさって、クライアントワークに限らず「自分の役割はここまで」と線を引かなくていいところにもあるなと。最近、未経験から手探りでディレクションしている採用向けの動画(LANY TV)を見て「面接に来ました!」と言ってくださる候補者の方がいたりして。組織づくりという面で目に見える貢献ができているのも、すごくうれしい手応えです。

LANY 生盛・黒田

「今の自分に何が返せるのか」──理想が高いからこそぶつかる、未経験の葛藤

生盛:……おふたりの話を聞いていて、本当にすごいなと思いました。というのも、私は今、まさに「自分はお客様や、チームに対してどんな価値を返せているんだろう」って、猛烈に悩んでいる真っ最中で。

黒田:えっ、そうなんですか?

生盛:前職のカスタマーサクセスでは、「お客様と常に一緒に成長していく」という気持ちを大切にしていたんです。目標達成のために活用の提案をしたり、現場のフィードバックを吸い上げて改善につなげたりする中で、直接感謝される機会も多くて。それが一番のやりがいでした。

でも今は未経験の新規営業に挑戦中で、正直なところ、お客様にもLANYの先輩たちにも、まだ私自身がしっかりと貢献できているという実感が持てていなくて……。

進賀:歯がゆいですよね。

LANY 進賀

生盛:そうなんです。だからこそ、まずは目の前の業務を泥臭くやり切って、社内で先輩たちの役に立てる存在になることを目指していて。そこから少しずつできることを増やして、ゆくゆくは商談のときからお客様の横に立って、一緒に歩んでいけるセールスになりたいって、もどかしい気持ちと戦いながら頑張っています。

悩みも素直に打ち明けられる。背中を押してくれる「横と斜め」のつながり

生盛:もどかしいことも多いですが、LANYの先輩たちって、一人ひとりが本当に真摯に仕事に向き合っていて、向上心を持って粘り強く考え抜く方ばかりじゃないですか。だからこそ「早く自分も役に立ちたい」と焦ってしまう部分もあるんですけど、困ったときは嫌な顔ひとつせず手を差し伸べてくれるので、すごく救われています。

進賀:わかります。LANYって、変な壁がないですよね。個人プレイではなくて、チームの垣根を越えて会社全体で同じ目標に向かって進んでいくモメンタムを強く感じます。

LANY 進賀・生盛・黒田

黒田:私は前職まで、関わる相手が少し年の離れた上司や経営層といった、いわゆる「縦の関係性」が中心の環境にいたんです。だから、LANYに入って同い年で職種も異なるおふたりのような、いい意味で等身大でいられる「横かつ斜め」のつながりができたのはすごく新鮮でした。仕事の悩みからプライベートな話題まで、気兼ねなく話せる今の環境が、すごく心強いなと感じています。

生盛:本当にそうですね。違う職種のおふたりがそれぞれの場所で頑張っている姿を見ると、「私もへこたれずに頑張らなきゃ」って自然とエネルギーをもらえます。

黒田:その安心感があるから、高い壁にも挑めるんだよね。その「まだ価値を返せていない」って本気で悩める素直さこそが生盛さんの強みだし、私たちも一番近くで見ているから。絶対に良いセールスになれるよ。

進賀:僕もそう思います。生盛さんがめげずに目の前の仕事と向き合っている姿から、僕らも刺激をもらっていますし、確実に前進していますよ!

生盛:おふたりとも、ありがとうございます……!もっと頑張ります!

LANY 生盛

まだ見ぬ自分の可能性を信じ、「理想」の先へと歩みを進める

「もっと力になりたい」「自分の枠を越えたい」、そして「圧倒的に強くなりたい」。そんな純粋な決意を胸に、LANYというフィールドを選んだ98年組の3人。

27歳という年齢は、自らの価値を磨き上げ、一歩ずつ着実に進んでいる真っ最中です。時には理想とのギャップに歯がゆさを感じたり、新しい領域の壁にぶつかったりすることもあります。それでも3人が前を向けるのは、職種の垣根を越えて認め合い、等身大の自分でいられる「横と斜めのつながり」があるからこそ。

こうした心地よい刺激を与え合える仲間の存在があるからこそ、一人では届かない場所へ向かって、3人は今日もひたむきに歩みを進めています。

LANYではこの3人のように変化を楽しみ、自らの可能性を信じて真っ直ぐに向き合ってくれる仲間を募集しています。

「今の自分にできることを増やしたい」「フラットで熱量のあるチームで挑戦したい」と少しでも感じた方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう!

LANY 進賀・生盛・黒田


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担当メンバー 進賀 涼平

建設業界特化型のSaaSプロダクトを提供する事業会社にて、プロダクトの提案から導入後のカスタマーサクセスまで一貫して担当。LANYに参画後CRO・LPO業務に従事し多様な業種のサイト改善を担当。

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担当メンバー 生盛 舞花

新卒で、建設業特化のSaaSツール販売から導入後のサポートを中心に従事。LANYでは、セールスチームメンバーとして案件獲得や提案資料作成などをおこなっている。

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担当メンバー 黒田 千賀

新卒で株式会社エイチームに入社し、金融商材のSNSマーケティングを担当。Instagramのフォロワー獲得最適化により新人MVPを受賞。その後、総フォロワー35万人規模の家具ECサイトにてSNS運用のディレクションを経験。金融・家具ECという異なる領域での知見を活かし、企業の成果につながるSNS運用をサポート。2026年1月からは新卒採用も兼任。「LANYの価値観にワクワクしてくれる素敵な学生さんとの出会い」を大切に、未来の仲間とのつながりに真摯に向き合う。

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担当メンバー 利倉 明日香

Webデザイナーやカメラアシスタントを経て、SEOのおもしろさに惹かれWebライター・ディレクターとして独立。株式会社AViCではSEO記事の制作に従事。 現在LANYにて、事例記事、オウンドメディア(CULTUREINDEX)、社員インタビュー記事、Podcast「LANY FM」などを担当。コンテンツを通じて、LANYの人・カルチャーを伝えることに力を注いでいる。

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