未経験からの挑戦。不安を確かな手応えに変えるまでの「道のり」。LANYへ飛び込めた理由を語り合う3人の座談会
LANYでは日々、デジタルマーケティングに関する知見や社内での検証結果、ここで活躍するメンバーの姿を積極的に発信しています。しかし、それらの発信を通じて伝わる熱量が、選考を検討中の方にとっては「今の自分に務まるだろうか」という、ある種の心理的な距離感を生んでいたことも事実でした。
今回は、そんな迷いを抱えながらも一歩を踏み出し、LANYでコンサルタントとしてのキャリアをスタートさせた 3名のメンバーに集まってもらいました。
彼らが画面越しに見ていたLANYの姿と、当時の自分。そのギャップを前に何を思い、何に背中を押されて一歩を踏み出したのか。コンサルタントとして自立するまでの試行錯誤と、それを支えた仲間の存在。
同じスタートラインから歩み始めた「戦友」だからこそ語れる、本音のクロストークをお届けします。
【須藤 大登/SEOコンサルタント】
・ヘルスケア領域の専門職として6年間勤務。集客業務を兼任していた経験からデジタルマーケティングの必要性を感じ、独学でスキル習得を開始
・2024年5月にLANYに入社。データベース型サイトのSEOコンサルティングチームに所属
・業界未経験ながら、「誠実さと泥臭さ」を信条に活躍し、社内・お客様からの信頼が厚い
・2025年下半期チームMVP受賞
▶︎須藤のCULTURE記事
【根本 竜希/SEOコンサルタント】
・大手旅行会社に新卒入社し、登山ツアーのアテンドや旅行手配などを担当
・アウトドアブランドの店舗スタッフ時代にブログ・SNS運用に携わり、コンテンツマーケティングに興味を持つ
・アウトドアメディアでSEO担当として記事制作や検証企画を経験し、Webマーケティングの知識を深める
・2024年5月にLANYへ入社。金融、美容、BPO領域を中心にSEOコンサルティングで事業成長を支援
▶︎根本の社員インタビュー
【進賀 涼平/CROコンサルタント】
・小学生から大学生までの14年間はクロスカントリースキーに打ち込む(インカレ出場経験あり)
・大学卒業後、建設業界特化のSaaS事業会社でカスタマーサクセス(CS)として約3年勤務
・2024年7月にLANYへ入社。CROコンサルタントとしてBtoBや求人業界を中心に幅広いクライアントを支援中
入社前に抱えていた“怖さ”と、応募を決断できた理由
LANY 進賀・須藤・根本
「自分には、まだ早いのではないか」。 3人の口から共通してこぼれたのは、意外にもそんな慎重な本音でした。期待と不安が入り混じるなかで、彼らは何を思い、何に背中を押されたのか。入社前の「足踏み」の正体を振り返ります。
「今の自分には、まだ早い」という足踏み
根本:この3人で集まるのは久しぶりですね。入社時期も近いですし、アソシエイト時代はそれこそ一緒に踏ん張ってきた仲。今こうして、コンサルタントとして改めて話せるのは感慨深いです。
須藤:本当ですね。必死に食らいついていた頃の自分たちが今の姿を見たら、きっと驚くと思います。それくらい変化の大きな時間でした。ただ、応募前はとにかく慎重になっていたのを覚えています。LANYの発信を見て「いいな」と惹かれる一方で、「今の自分の経歴で、そもそも相手にしてもらえるだろうか」という不安が先に立ってしまって。
進賀:その「応募前のブレーキ」、僕もすごくわかります。前職のときにLANYのYouTubeを見て、そこで得た知見を実務に活かしたら、本当に成果が出たことがあったんです。それ以来、信頼できる組織だなと感じていたのですが、その印象が強かった分、「もし選考に落ちてしまったら……」という怖さもあって。今の状態で受けてチャンスを逃すより、「まずは今いる場所で強くなるのが先では?」と足踏みしていました。
須藤:まさにそうですよね。「合格をいただくのは難しいだろう」というハードルがあり、もし入社できたとしても「自分に務まるのか」という不安が続く。当時は、ここに飛び込むことに相当な勇気がいりました。
根本:僕にとってもLANYは、画面越しに見る「極めている人たちの集まり」でした。事業会社での経験はありましたが、コンサルタントとして経験はなく、知識もまだ浅い。そんな自分が、第一線で活躍している方々とともに歩んでいけるのだろうかと、強い引け目を感じていたのを覚えています。
LANY 根本
「ジャッジ」ではなく、歩みたい未来を語り合う
進賀:それぞれ「自分にはまだ早い」という距離感を感じていたわけですが、最終的に応募を決めたきっかけは何だったんですか?
須藤:僕は、LANYが主催したイベントに参加したことです。そこで代表の竹内さんや石戸さんと直接お話して、お二人の誠実な人柄に触れて「この方々と一緒に働きたい」と直感したんです。
また、石戸さんが異業種からこの世界に入り現在は第一線で活躍されていると知り、「自分のロールモデルになる方だ」と、具体的な道筋が見えた気がしました。今のスキル不足を悲観するより、素直にこの環境に飛び込みたいと思いました。
根本:僕はカジュアル面談での対話が決定打でした。形式的な場ではなく、僕がこれまでしてきたことや、これからどうなっていきたいかという想いに、本当にフラットに耳を傾けていただいたんです。「ここなら、入社後も同じように向き合ってくれるはずだ」という信頼感が、応募への背中を押してくれました。
進賀:僕の場合は面接からスタートしたのですが、驚いたのは、一方的に「ジャッジ」されている感覚がなかったことです。もちろん選考としての見極めはあったはずですが、それ以上に「僕がこれからどうなりたいか」という未来に、真摯に向き合ってくれているのを感じました。その姿勢に触れて、「ここで挑戦したい」と決意が固まりましたね。
LANY 進賀
「成果」への責任と、三者三様の試行錯誤
迷いながらも、覚悟を決めて踏み出した一歩。しかし、研修を終えていざ現場に立つと、そこには「お客様の成果にコミットする」という、コンサルタントとしての重い責任が待っていました。
現場の空気に触れて痛感する、自分の現在地。段取りが掴めず手が止まる、自分を大きく見せようとして背伸びをしてしまう、スピード感のある抜擢に足がすくみそうになる──。3人はそれぞれ、理想と現実のギャップにどう向き合い、成長への糸口を見つけていったのでしょうか。
優先順位という「地図」を得て、迷走からアクションへ
根本:入社前に抱えていた不安を乗り越えて、僕たちは現場に飛び込んだわけですが、実際に動き出すとまた別の壁がありましたよね。須藤さんが最初にぶつかったのは、どんなことでしたか?
須藤:はじめて担当させていただいた、大規模なデータベース型サイトのプロジェクトですね。それまでは研修で学んできましたが、いざ実務となるとロジックの組み立てや数値の捉え方はもちろん、そもそもどういう段取りで進めるべきかさえわからず、完全に手が止まってしまったんです。
LANY 須藤
進賀:どこまで自分の判断で進めていいのかも迷いますし、焦りますよね。須藤さんは、そこからどうやって動けるようになったんですか?
須藤:とにかく、素直に周囲に頼らせてもらいました。当時のPMやディレクターの方が、忙しい中でも相談に乗って思考の整理を手伝ってくれたんです。「今はここを考えれば大丈夫」と優先順位を明確にしてもらえたことで、迷いなく手を動かせるようになりました。
根本:一人で抱え込んで、動けなくなってしまう事態を避けられたのは、周囲の支えがあったからこそですよね。
須藤:本当にそう思います。また、自分が詰まっていることを正直にさらけ出した時、メンターが「自分も同じところで苦労したから、大丈夫」と同じ目線で受け止めてくれたことも、精神的にすごく救われました。
「完璧」を求めず、等身大の誠実さで信頼を築く
須藤:根本さんも、専門性の高い案件を引き継ぐ際などは、かなりのプレッシャーがあったのではないですか?
根本:そうですね。当初は「専門家として完璧でいなければ」と自分を追い込んでいました。そんな時、当時のマネージャーから「わからないことは素直にお客様に教えてもらおう。根本の持ち味を活かして、まずは誠実に向き合う。自信はあとからついてくるから」と言われたんです。

進賀:最初から背伸びをして知識で勝負するのではなく、まずは一人の人間として、できるところから関係性を築いていこう、ということですね。
根本:はい。自分を大きく見せることはやめて、お客様の事業に対する素直な疑問などを投げかけるようにしたんです。すると少しずつ信頼をいただけるようになり、「根本さんの提案で進めたい」と言っていただける機会が増えていきました。
須藤:知識を磨くことも重要ですが、最終的に「この人と一緒に仕事がしたい」と思ってもらえるかは、この仕事において大きな価値になりますよね。
根本:そうですね。「完璧でなくても、誠実に考え抜けば価値は出せる」。そう思えたことで、一歩ずつ自信を持って現場に立てるようになりました。
▼根本の社員インタビュー記事でもお話しています

不安を「徹底したシミュレーション」で確かな手応えに変える
根本:進賀さんは、入社してかなり早い段階で大きな役割を任されていましたよね。
進賀:そうですね。入社後しばらくして「近いうちにCRO案件をリードしてほしい」という方針が決まったんです。通常よりもスピード感を持って立ち上がる必要があり、当時は正直、「本当に自分に務まるのか」と相当なプレッシャーを感じていました。
須藤:進賀さんはいつも冷静に見えますが、内側ではそれほどの葛藤があったんですね。
進賀:必死でした。でも、僕が独り立ちできるように、上長が毎日のように1on1の時間を割いてくれたんです。会議のシミュレーションを徹底的に行い、「この話をしたらどんな質問をいただきそうか」「お客様はどう思われるか」と、細部まで解像度を高める作業を繰り返しました。
根本:毎日の1on1……。そこまで手厚い伴走があったからこそ、迷わずに進めたんですね。
進賀:はい。分析のスキルでは上長に及ばなくても、お客様の事業やプロダクトを誰よりも調べ尽くすことなら、今の自分にもできる。そうやって準備を積み重ね、お客様と向き合い続けた経験が、間違いなく今の僕の土台になっています。
須藤:今ではCRO領域を牽引されていますもんね。
進賀:自信を持ってプロジェクトを動かせるようになったのは、あの時の泥臭い準備があったからこそ。あの期間に学んだ「準備の質」が、今の僕を支えてくれていると実感しています。
「一人にさせない」という、この場所に流れる確かな空気

入社後、自分の力不足と向き合い「自分は貢献できているのか」と焦燥感に駆られる。3人もそんな時期を経験しましたが、ここにはその停滞を一人きりにさせない空気がありました。
彼らが迷わず走り続けられた理由は何だったのか。その背景にある、心の支えを紐解きます。
相談を歓迎し、チームで最善を追い求める
進賀:相談することに一切の躊躇が不要な環境も、大きな救いでした。以前の僕なら「こんな初歩的なことを聞いてもいいのか」と抱え込んでしまったかもしれませんが、声を上げれば、誰かが必ず「どうすれば解決できるか」を自分のことのように考えてくれるんです。
根本:本当にそうですね。誰かが困っていたら、自分のタスクの手を止めてでも相談に乗る。そういう方ばかりです。そうして課題を解決したり、成果が出たりした瞬間のSlackもいいですよね。お祝いのスタンプがものすごい勢いで押されるじゃないですか(笑)。
スタンプがいっぱいになるマネージャーからのSlackメッセージ
須藤:押されますね(笑)。マネージャー陣が成果そのものだけでなく、そこに至るまでの背景や努力を丁寧に拾って共有してくれるのがうれしいですよね。

根本:本当に。仲間が賞賛されているのを見ると、「自分も続いていこう」とポジティブな刺激をもらえます。こういうお互いの頑張りをちゃんと見ていて、それを称え合える関係性が、次の挑戦への原動力になっていると感じます。
厳しいフィードバックを、前向きな「期待」に変えるフォロー
進賀:LANYはフィードバックの量もそうですが、とにかく密度が濃いですよね。一つひとつのアウトプットに対して、ここまで本気で向き合ってもらえるのかと驚くこともあります。
根本:そして、決して「言いっぱなし」で終わらないのがLANYらしいですよね。会議で厳しい指摘を受けた直後に、マネージャーから「さっきはあえて厳しい伝え方をしたけれど、それは根本ならもっと高い視座で仕事ができると信じているから」と、わざわざDMで真意を補足していただくことも多くて。

須藤:その一言があるだけで、納得感が全く違いますよね。単なる指摘ではなく、こちらの可能性を信じた上での「期待」なのだと、言葉を尽くして伝えてくれる。
根本:本当にそう思います。厳しい言葉の根底に「本気で向き合ってくれている」という安心感があるからこそ、指摘を前向きに捉えて、「次は絶対に期待を超えていこう」とエネルギーに変えられています。
結果の前にある「ひたむきさ」を、一つの価値と捉える
須藤:僕がここで一番救われたのは、バリューの中に「チャーム(想像力と愛)」が含まれていることでした。仕事に慣れないうちは、効率的に動けなかったり、目に見える成果が出るまでに時間がかかったりするのは当然ですよね。でも、周りは実績を積み上げてきた方々ばかり。どうしても「早く追いつかなければ」と一人で焦ってしまうのですが……。
進賀:本当にそうですね。僕も最初は「自分は何も価値を出せていないんじゃないか」と申し訳ない気持ちになることもありました。
須藤:ですよね。でもここでは、数字が出る前であっても、「泥臭く向き合う姿勢」や「一切手を抜かない誠実さ」を、LANYの一員として大切な要素だとしっかり認めてくれました。自分の姿勢を認めてもらえることで、「今の自分でも、ここから積み上げていけばいいんだ」と前を向くことができました。

▼須藤の取り組み姿勢について、下記の記事で詳しくお話しています

【ご参考】LANYの「CULTURE BOOK」
同じ景色を見つめ、共に走り抜けた「戦友」の存在
上長や周囲のサポートは、進むべき道を照らす大きな助けとなりました。しかしそれとは別に、同じ景色を見ながら隣を走る仲間の存在も、欠かせない支えとなっていました。
現在はそれぞれ担当領域は分かれていますが、当時は全員が同じ「アソシエイト」。正解が見えず、手探りで走り続けた日々が、今の3人の確かな土台となっています。
手探りの日々を支え合った、横のつながり
根本:周囲の支えも大きかったですが、アソシエイトの「横のつながり」にも相当救われましたよね。
須藤:それは間違いないですね。入社時期が近かったこともあって、当時はよく一緒に作業しましたし。
進賀:懐かしいですね。スライドの作り方ひとつとっても、「これ、どうすればもっと伝わりますかね?」「この数値の出し方を教えてください!」と、お互いに遠慮なく聞き合っていました。

須藤:期待に応えたいけれど、まだ思うように動けない。そんな「もどかしさ」をリアルタイムで共有できていたことが、何よりの励みでした。
根本:本当に。一人だと煮詰まってしまうようなことも話し合えたからこそ、折れずにやってこれたんだと思います。
駅までの帰り道と、1年後の「答え合わせ」
須藤:そして、オフィスを出た後はいつも駅まで3人で一緒に歩いて帰っていましたね。
進賀:でしたね(笑)。駅までとぼとぼ歩きながら、「あそこ、もっとこうできたな」「次はこう伝えてみよう」って、自然と“反省会”が始まって。
根本:やっていましたね(笑)。当時は「落ち着いたらみんなで飲みに行こう!」なんて言っていましたが、気づけば仕事がどんどん充実してきて、結局いまだに実現できていないという。

進賀:確かに!(笑) 当時は本当に必死すぎて、自分が前に進んでいる感覚すら持てていませんでした。
須藤:ちょうど1年前ぐらいですよね。あの頃のことを思うと、3人ともそれぞれの役割で着実に歩んできたんだなと、すごく感慨深いです。
根本:そうですね。次、大きな成果を出せたタイミングで、今度こそ3人でお祝いしましょう!
ここから一歩を踏み出すあなたへ

「最初は全員、不安だった」
これまでの歩みを振り返り、3人が共通して語ったのは、そんな切実な本音でした。しかし、その不安を「確かな手応え」へと変えたのは、一歩踏み出した先にある仲間たちの存在でした。
徹底した分析を武器に、一切の妥協を許さない「須藤さん」。泥臭い準備をいとわず、未踏の領域に自ら光を当てる「進賀さん」。そして、飾らない誠実な“問い”で、お客様との深い信頼を築く「根本さん」。
もちろん、成果に向き合う覚悟は欠かせません。しかし、LANYは最初から完璧であることを求める場所でもありません。学び続ける意志と誠実なスタンスがあれば、組織は全力でその背中を押します。ここには、あなたの不安を誰よりも理解している先輩たちもいます。
未来の自分を、共に描くために
根本:入社前は、画面越しに見ていたあのチームの中に「自分が本当に入っていけるのだろうか……」と、引け目を感じていたんです。でも大切なのは、その時のスキル以上に「自分がどうなっていきたいか」というビジョンでした。それさえあれば、メンバーは必ずフラットに耳を傾けてくれます。構えすぎず、等身大の自分のままで飛び込んできてください。
進賀:「まずは今の場所で強くなるのが先ではないか」──そう迷っていた僕が今言えるのは、LANYには悩みを正直に話せば、必ず「次の一手」を一緒に考えてくれる人しかいないということです。スキル不足を不安に思って足踏みするより、ここで毎日壁にぶつかり、それを一つずつ超えていくほうが、はるかに遠くまで行けるはずです。
須藤:特別なスキルがなくても、学び続ける姿勢があれば必ず道は開けます。入社前の僕も、今のあなたと同じように迷っていました。でも、そのしんどい時期も、3か月後には「最高の思い出」に変わっています。振り返れば、きっと自分が驚くほど強くなっているはず。今日、2人と話して、改めてそう思いました。
6期目のLANY。この「真剣勝負」の先に待つ景色
創業6期目を迎えたLANYは今、さらなる高みを目指してアクセルを一段と踏み込むフェーズにあります。全員が本気でお客様の成果に向き合う「真剣勝負」の毎日。だからこそ、ここから広がる景色は、今よりもっとおもしろくなっていくと確信しています。
不安を抱えながらも一歩を踏み出すあなたを、組織は全力で支え、フォローし続けます。
その勇気の先には、あなたの葛藤を理解し、共に高め合える「戦友」が待っています。高い志を胸に、自らの可能性をどこまでも切り拓いていきたいあなたへ。
私たちと一緒に、まだ見ぬステージへと挑んでみませんか。
【カジュアル面談/ランチ】まずは気軽にLANYとお話してみませんか?
転職活動の有無に関係なく、LANYのメンバーとフラットにお話しませんか?
- 実際どんな人たちと働くの?
- どんな価値観を大事にしている会社なの?
- 自分の経験ってLANYで活かせる?
そんな素朴な疑問や不安を、ざっくばらんにお答えします!
話せるテーマの例
- LANYのカルチャーや働き方
- 現場メンバーの1日の仕事の流れ
- 成長機会、チャレンジできる領域
- あなたの興味や今後の方向性の相談
「まずは雰囲気を知りたい」「話しやすい人たちか確認したい」
そんな軽い気持ちで、ぜひご参加ください!
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